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2012年09月25日 (火) | 編集 |
今回最初で最後の観劇です。
自分名義はチケット取れなくて、譲って頂けたお席は、1階後方のサブセンと、なかなか良くて、本当にありがたかったです。

さて、ドリボ観劇も回を重ねてきて、大体の流れはわかっていますが、今回はオープニングがガラリと変わっていて、ちょっとびっくり。
八乙女くんが入って、アイドルじゃなく、バンドの設定に。それも高校の先輩と後輩ということで、亀ちゃんも学ランで登場。
チャンプ役の玉森くんに先輩って呼ばれているのが何気に萌え(爆)。

今まではチャンプも一緒にアイドルしてて、やっぱりボクシングやりたいと抜ける…という唐突な設定でしたが、音楽やってるのは八乙女くん達で、玉ちゃんはずっとボクシングしてて、和也もボクシングやっていたけど途中で止めた…というより自然な設定てなってました。

オープニングからアドリブあり。玉ちゃんは口笛吹きながら何かやろうとしたけど、上手く吹けず。亀ちゃんに「今日はチャンプだから。可愛い玉ちゃんが出ちゃってるから」「じゃあ、口笛はやってあげる」と、口笛吹いてもらってました。元ネタが私にはわからなかったけど。

宮田くんは何か生意気なことを言って、「デビューすると変わるのか」とか言われてました。
野球場のシーンでも宮っちのアドリブがあり、オカマの闘牛士をやって、「捕まえた♪」と亀ちゃんに抱きつき、最後は頬っぺにチューしてました(笑)。

オープニング後の流れは大体同じでしたが、和也が八乙女くんが借金したことを言われる前に察したり、八乙女くんが作曲したのが和也だとしるとすぐに謝ったり、全体的に仲間の絆を強調した流れになって、心温まる感じになってました。

女同士の鞘当ても、ややソフトになっていたような~。

それにしても、いつもながら亀ちゃんがヤバい。
あの世との境目に出てくる白スーツの玉ちゃんも格好良かったけど。
ショータイムの亀ちゃんに12千円!
雑技団バンジーとか、色々頑張っていたのに、そう言ってしまうと失礼かもしれないけど、やっぱりあれ好きだなぁ。
帰省疲れとか色んなものが吹き飛んだわ。
素敵すぎ~☆
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テーマ:亀梨和也
ジャンル:アイドル・芸能