ジャニーズ他のステージ・レポを中心に、興味あることを書いてます♪ KinKi Kids中心の本館もよろしく☆
2017年04月07日 (金) | 編集 |
更新が遅くなりましたが、SHOCKの私的千秋楽は1495回公演でした。
ボケもほぼ同じで、あまり書くことはなかったのですが・・・。

屋上のシーンの後、屋良にドライブに誘われたリカの答えがちょっと違っていました。
「い、や~!」だったかな。
それを受けて、文ちゃんが屋良くんに何かリアクションしていましたが、遠くてわからなかったです。

前回もやっていたけど、書き忘れたこと。
オンブロードウェイの幕間、楽屋のおばちゃんとの掛け合いで、おばちゃんが光一の持っていた銃におびえる場面の後、「小道グー!」と親指を立てる二人。
「どこから来たの?」「インド」からの「なまはげ」は定番化したようです。

1500回公演達成おめでとうございます!
今年は、大阪・福岡の公演も復活。
内くんバージョンも見たい・・・文ちゃんとの絡みは今度は文ちゃんが先輩になるのかな~とか思うと。でも、遠征はしない予定です。
まもなく待望のサントラも発売になるので、楽しみです!
テーマ:堂本光一
ジャンル:アイドル・芸能
2017年03月26日 (日) | 編集 |
今井翼くん主演の舞台「音楽劇 マリウス」を観て来ました!
脚本・演出は山田洋二監督。
「マリウス」はフランス生まれの人情喜劇で、「マルセーユ三部作」と言われる作品を土台としています。
この三部作うち、「マリウス」と「ファニー」が今回の原作。
三部作の最後は、20年後の話であるということです。
実は山田洋二監督が「寅さん」のインスピレーションを得た作品であるのこと。
フランスと寅さんは全く結びつかないけど・・・と思いつつ、観劇させてもらいました。

舞台はフランスの港町マルセーユ。
翼くん演じる主人公マリウスは、男手一つで育ててくれた父セザール(柄本明)と共にカフェーで働いていた。
生まれた場所であるマルセーユを愛してはいるが、毎日港にやってくる船を見る度に、どこか遠くへ行ってみたいという気持ちが抑えられなくなるマリウス。
店の前で魚介を売る店を母親と共にやっている幼馴染のファニー(瀧本美織)とマリウスは相思相愛だったが、マリウスはいずれ船に乗りたいという思いから、結婚はしないと決めていた。
一方、妻を亡くした町の名士のパニス(林家正蔵)は、自分の娘ほどの年のファニーに求婚する。
ファニーの母オノリーヌ(広岡由里子)はパニスを罵るが、パニスに財産の話をされて、夫もなく困窮していたため、心が動く。
ファニーはマリウスを愛していたため、マリウスに結婚を迫る。
「町で一番かわいいおまえを愛するのは簡単なことさ。だけど、俺はどうしても船に乗りたいんだ。だから結婚は出来ない」と言っていたマリウスだったが、ファニーと結ばれることに。
しかし、マリウスが船に乗るチャンスをあきらめようとしていると知ったファニーは、自らマリウスを船に乗せる。

ここまでが前半で、三部作で言うと「マリウス」の話となります。
そして、後半は「ファニー」ということになります。

マリウスが姿を消した後、息子を心配しているセザール。
一方ファニーはマリウスの子供を妊娠していることがわかり、事情を知りながら受け入れてくれるというパニスの求婚を受けることになります。
ファニーが結婚し、子供も生まれた2年後、故郷に帰ってくるマリウス。
子供のことを知らないマリウスは、ファニーのことを祝福しようとしますが、子供が自分の子だと知って気持ちが変わります。
子供とファニーと一緒に暮らそうとするマリウスに、ファニーは「パニスを裏切れない」と告げます。
また、パニスはマリウスにすがり、「ずっとこの日が来るのを恐れていた。おまえは若いから、また子供が持てるだろう。だけど、あの子は私の最初で最後の息子だ」と叫ぶ。
この辺りが、うるっときました(;;)
それでもまだ息子とファニーのことが諦めきれないマリウスを殴りつけ、父のセザールは「坊やは4キロで生まれて、今は9キロだ。その増えた5キロは愛情でできている。愛情っていうのは、雲みたいにふわふわして軽いものだ。それが5キロっていうのは大変なことなんだ。その5キロには、俺やファニーの分も入っているが、一番多く与えたのはパニスだ」と諭す。
この長台詞が、寅さんっぽかったです。
失意のまま、再び一人で船に乗るマリウスに、ファニーは「ここでずっとあなたを待っている女がいることを、時々は思い出して」と告げます・・・。

山田洋二監督と「さらば八月の大地」で組んでから、また一緒に仕事をしたいと願っていたという翼くんは、この舞台の再演を願っているそうで、渾身の演技でした。
港に来たスペイン人からフラメンコを習ったことがあるという設定で、フラメンコも躍らせてもらっていました。
今回自分史上最もよい席で見せてもらって、目の前で力強く踊る翼くんを見ることが出来ました。
瀧本美織ちゃんとチューするところも間近に見ちゃったけどね・・・光ちゃんじゃないから大丈夫。冷静に見れます(笑)。

瀧本美織ちゃんがまた、美しい~!!
これまで舞台化や映画化されている作品で、ちょっと検索してみたところ、ファニーは必ずしも美人っていうことじゃないみたいですけどね。この舞台では、町一番の美人という設定で、そりゃそうだろう・・・という納得のキャスティングとなっていました。

セザールも、役者さんによって解釈が違うようですが、柄本明さんが息子が可愛いんだけど、そういう態度を見せたくないという偏屈な父親を味のある演技で魅せてくれていました。

パニスの林家正蔵さんは、見るからに人が良さそうなおじさんなので・・・普通ならイヤらしくなりそうなところを、哀愁のある役にしてくれていました。

Jr.の七五三掛龍也くんも出ています。
やけに色白で可愛い子がいるなと思ってパンフを見たら、案の定Jr.でした(つまり、顔と名前が一致していなかった。ごめんなさい)。純粋な印象の水夫役で、1曲歌わせてもらっています。

ちなみに、私の印象としては「音楽劇」という割には、歌は多くないかな。結構セリフも多く、ストレートプレイに近い感じでした。
私としては、ミュージカルとストレート・プレイのいいところどりで、良かったと思います。

物語的に言いますと、女の立場から言えば、ちょっとマリウスが憎たらしいという気持ちで見ちゃいましたが。
ファニーがマリウスを船に乗せた気持ちはわかりますけどね。
結局ワリ食うのは女だよな・・・。18で妊娠。2年後は20歳。
まだこれからなのに、残りの人生、好きでもないオッサンと子供の面倒見ながら暮らすのかよ・・・。
マリウスだけが男じゃないんだから、美人だし、いくらでもいい男いるよ、と思いましたけども。
1930年頃の作品ですから、時代背景もあるかな。
3部作の最後では、20年後にパニスが亡くなり、ついにマリウスとファニーが結ばれるそうです。

最近見た映画「ララランド」の結末の方が、現実としては納得いきます。
夢と愛と両方かなえるって難しいんですね。

ともあれ、笑えて泣けるお話で、家族愛・恋愛場面もあり、翼くんのフラメンコも堪能できる舞台でございました。
舞台セットも港町のカフェと、大きな船など、素敵でした。
最後のアンコールでは、翼くんからの発声はなかったですが、フラメンコのダンスが。
劇中では翼くんしか踊っていませんでしたが、最後は瀧本美織ちゃんとも一緒に踊っていました。
ぜひ同じキャストで再演していただきたいです。
テーマ:今井翼
ジャンル:アイドル・芸能
2017年03月12日 (日) | 編集 |
今期2度目のSHOCK観劇。1471回公演でした。

今回気づいたことや、アドリブを中心に書かせていただきます。

今回加入の浜中文ちゃん。前回も書きましたが、今までと違って、後輩だけど屋良くんと対等、光一とも近い感じの関係性が新鮮です。
前回書き忘れましたが、千秋楽の後のバックステージで、リカに指輪を渡そうとして失敗した屋良は、文ちゃんに「ダメだったじゃないか・・・」と不満げだけど対等な感じで言うのですが、文ちゃんは、「見本を見せる」とふざけた渡し方を実践。そうして差し出した先がオーナーだった・・・という流れになっていました。
公園のシーンでも、「屋良くんなら、張り切って先に出て行った」と文ちゃんが言うと、「また変なこと吹き込んだんだろう」と言われていました。
登場した屋良くんのヒョウ柄衣装はリカ「ピコ太郎よね?」 光一「ピコ太郎だろ」と言われてたけど・・・ピコ太郎が流行る前から着ていたけどね・・・時事ネタということで。

屋上の場面では、福田くんが「新しい公演のこと教えろよ・・・シェークスピア?」と繰り返し、「あいつ、シェークスピアのこと分かってないな」とつぶやく光一。
オーナーと二人になって、光一がハケる時も、「福田にハムレットやリチャード三世をレクチャーして来ます」と言ってました。

オン・ブロードウェイでのショーの幕間。
ソロリティーの後、倒れたままの光一と楽屋のおばちゃんの掛け合いが恒例ですが・・・。
いつも「おばちゃん、どこから来たの」と光一が聞いて、「千葉」とかが定番。
今回は「インド」と答えるおばちゃん。「遠いところからご苦労さん」と定石通りに答えた光ちゃんでしたが、おばちゃんは「ナマハゲ・・・じゃない、ナマステ」と言って、光一が小道具の銃でおばちゃんに狙いを定める・・・という展開が新しかった(笑)。
その後の、屋良が荒れる場面では、止めに入るのは文ちゃん。
屋良くんの暴れ方もかなり派手目になったような。

階段落ちの前、屋良くんも顔に血糊つけていますね。今までは、屋良くんはついてなかった気がします。

(後半)
これは変わったところじゃないけど・・・リチャード三世では、屋良くんと入れ替わって去る時の光一の悪い笑みが痺れる~!

光一が帰ってきた場面では、松崎くんの投げたステッキを何度も叩き落とす光一(^◇^;)
いったん受け取った帽子も床にたたきつける。。。
最後は、投げずにステッキを手渡していたマッツーでした。

帰ってきた光一を文ちゃんが迎えるとき、前回はハイタッチだったけど、今回はがっちり手を握りあっていました。
光一の変化に気づいた文ちゃんが何かいいかけますが、その前に他の後輩が話しかけてきて、言えないままになります。
今回も、海斗くんに「お帰り、光ちゃん」と言われて、「おまえに光ちゃんって言われるの、気持ちいい~!」「海斗と元太の歳を足したより俺の方が上なんだよな~。ああ、ビックリ」という光一でした。

光一が死んだとリカが暴露する場面では、今までは歴代リカが大体悲しげに言っていましたが、怒ったように叫んでいました。ちょっと新しい。
そして、今回はやはり結構しっかりリカと抱き合うよね~。ああ、リカになりたい。

屋良くんが光一の手を握る場面では、一回ハッとして離し、寂しそうに離れかけた光一の手を再び握る演出復活。
前回はたまたまやらなかったのかな?

ラストの大桜で福ちゃん・マッツー・海斗の3人に運ばれて行く光ちゃんがちょっと笑っていた~。
なんでかわからないけど。ちょっとくすぐったかったとか?

最後の挨拶は「3月に入り、公演も折り返し。でも千秋楽まではまだ長いです。千秋楽には1500回公演を迎えますが、いつも言っていることですが、今日がベストの公演となるように、スタッフ一丸となって1公演1公演演じて行きたい」というものでした。
何度見ても、やっぱりいいよね。SHOCKは・・・。
公演も半ばなので、だいぶキャストもこなれて来ていました。
3度目は、ラス近くに見に行きます★
テーマ:堂本光一
ジャンル:アイドル・芸能
2017年02月10日 (金) | 編集 |
今期初SHOCKに行って来ました!

ライバル役の屋良くん、オーナー役の前田美波里さん、ふぉーゆーの福田くんと松崎くんなど、いつものメンバーがそろっていましたが、今年はキャストを半分以上入れ替えたそうです。
そういえば、ダンサーさんが変わっていたように思います。

ヒロインのリカ役は、松浦雅さん。NHKの朝ドラにも出演したことのある女優さんとのこと。
キュート系で、自分に正直なイマドキなリカという印象でした。

Jr.では、関西Jr.の浜中文ちゃん。寺西くんと松田元太くんの3人が新加入で、松倉海斗くんは3年目とのこと。
浜中文ちゃんの加入は、今年のSHOCKに新しい風を入れてくれた感じでした。
屋良くんと対等な友人という感じの落ち着いた文ちゃんが入ったことで、ふぉーゆーの二人は光一側につくことができたし、今までの屋良側のJr.とは違う雰囲気が出ていました!

そのあたりも含めて、今年の変更点や気づいたところを書いて行きます。

最初の方は、特に変更点はありません。
最初のオフ・ブロードウェイのショーでは、光一がいったんハケて、写真の後ろから登場する場面・・・。
通常は、台の上に立って両手を広げたようなポーズをしていますが、左右から動いた写真が交差して、台座が見えたとき、光ちゃんが台の上に這いつくばっていて、驚きました。
すぐに台から降りて、普通に進行していましたので、多分衣装が引っかかったとかではないかと思いますが・・・。

オフブロードウェイの千秋楽の舞台裏で、屋良がリカに指輪を渡す場面では、屋良くんは文ちゃんを頼りにしてアドバイスしてもらっている感じで、うまくいかなかったときも、対等な感じで文句を言っていたので、ここで「おや? ちょっと違うな~」と思いました。

そんな屋良くんは、今年はやや抑えめな演技。
屋上にリカを追いかけていく場面でも、昨年までは指輪を手に笑顔で勢いよく飛び込んでいく感じでしたが、今年はもうリカの気持ちに気づいているかのように、静かに登場。リカは、屋良のことが目に入らない感じで光一を見つめていて、その後ろに立ち尽くす屋良・・・という感じになっていました。

オーナーと光一の会話の後、ビルの下をカンパニーのメンバーが通っていく場面、屋良がリカをドライブに誘いますが、リカは「いいわね! 今度またみんなで行きましょう!」と本当に気づいていないのか、交わしているのかわからない明るい口調でスカしてました。

カンパニーのメンバーで公園に行く場面で、屋良の指輪をもっていってしまうのは、女性ダンサーから黒人の男性ダンサー(女装している)になっていました。
光一がナオキを見かけるその場面も少し変更になっていて、ナオキのパーカッションの演奏に対して、以前はギャラリーが感心して眺めている感じでしたが、今回から手拍子をして一緒に盛り上がっている感じになっていました。

オンブロードウェイのショーの幕間でも、激高する屋良を抑えようとするのは、福ちゃんじゃなく文ちゃんでした。
ジャパネスクの殺陣の場面も少し変わっていて、今まではずっと軍対軍の大勢での戦いでしたが、途中光一と屋良だけの対決のシーンが加えられていました。

そして後半。
お楽しみの光一が劇場に戻ってくる場面は、最初の方のせいか、アドリブ薄目。
前半のアクシデントに何かコメント入れてくれるかなと思ったけど、特になく・・・。
そして、ここでもちょっとしたアクシデントが。
オーナーと光一が踊りだす場面で、松崎くんが光ちゃんにステッキを投げますが、受け取るときどうやら、どこかに当たってしまったようで・・・。痛がって、しばらく歌いだせない光ちゃん。生オケなので、合わせてくれて、「俺のステージへ~」から歌いだしていましたが。。。大丈夫ですか~(^^;

そして、屋良が出演するオンブロードウェイに光一が乱入の後・・・。
光一が文ちゃんとハイタッチする場面があります。ここで、ハッとした顔をする文ちゃん。
そう、今まではリカとオーナーのみが光一が実は死んでいることに気づいている設定でしたが、今回文ちゃんはリカの暴露の前に光一の死に気づくのです。これは見た目は小さな変化でしたが、ストーリー的には結構大きいように私は感じました。

いつもながら、若いJr.絡みもあり、今回は海斗くんに光「おまえに光ちゃんって言われると気持ちいい~」と言ったり、「海斗と元太の二人の年齢足したより俺の年、上なんだよな~」と苦笑したりしていました。

そして、屋良くんが光一の死を受け入れる場面でもちょっとした変化が。
今までは、光一の手をつかんだ屋良が、一瞬ハッとして手を離し、寂しそうに離れかけた光一の手を再び掴む・・・となっていましたが、今回は最初から屋良くんは光一の手をつかんで離しません。ちょっと大人になった屋良という感じでしょうか。

また、今までのリカは光一に抱き着くとき、膝あたりに抱き着いてましたが、今回のリカは結構まともに抱き着いているので、ちょっとイラッと・・・あ、いや、すみません。個人的感情です。

最後のステージの流れに変化はなかったと思います。
アンコールの挨拶では、キャストが半分以上変わったこと、後輩たちががんばってくれていることなど話し、光「千秋楽までまだまだありますが、キャスト一同、毎日が最上の公演のつもりで頑張ってまいります」と話していました。

今回の印象は、地味だけど結構大きい文ちゃんの存在・・・というのが強かったです。
まだ始まったばかりで、常連キャストの福ちゃん&マッツーもまだ固めな印象でしたが、今後キャストがこなれてくれば、さらに面白くなるのではないかと期待しています。
3月公演も見に行く予定なので、楽しみです★
テーマ:堂本光一
ジャンル:アイドル・芸能
2017年01月01日 (日) | 編集 |
私の愛するKinKi Kidsが今年は紅白初出場でした!
登場直前にゴジラ演出があって、なんだかな…だったけど、冷静に流して「硝子の少年」を歌っていましたね。
この選曲もファンとしてはキンキファンじゃない方々にも受け入れてもらうために仕方ない的感覚でいましたが、コンサートで踊ってなかった硝子の少年のダンスが見られたので、思ったより良かったです(^O^)
視聴者投票は断然白が勝っていたのに、最後は紅組勝利だったので、かぐちゃんもびっくりしました(‥;)

カウントダウンのオープニングが紅白組のTOKIOだったのもちょっと驚いた~☆
カウントダウンの仕切りはTOKIOがやっていました。
キンキはVTR出演でしたが、ファンのフェイバリットソング「愛のかたまり」でした!
そして新年を迎え…長瀬くんが今年も「光ちゃんおめでとう」を言ってくれました(o^^o)
毎年ありがとうね、長ちゃん!
年男ユニットが恒例ですが、酉年生まれの人は結構多くて11人もいました。私も実は酉年なので…翼くんとは一回り、山ちゃんや知念くんとは二回り違うのかあとちょっとガクゼン(^◇^;)
光ちゃんのいないアンダルシアは寂しすぎますが、他グループの曲を歌う企画は結構良かったです。
キンキはVTRで「永遠のbloods」もやらせてもらっていました。
最近ずっと会場に来れてなかった嵐は司会の相葉ちゃん以外の4人がドームに駆けつけていました。
今後しばらくはこういう形で行くのかなと思います。

明けましておめでとう&光ちゃん誕生日おめでとう!
次は帝劇で会えるのを楽しみにしてます(〃▽〃)
テーマ:KinKi Kids
ジャンル:アイドル・芸能